| カテゴリ | 文化・教養 |
|---|---|
| 内容 | 文久3年(1863)、徳川家茂が将軍として、230年ぶりに孝明天皇に拝謁するため上洛することとなり、幕府は東海道筋に詳細な宿及び街道の諸事・施設の届けを出させ、警備をおこないました。 本講演会では、「森家文書」として保存されていた川崎宿関連史料を分析し、かつての宿場の佇まいを再現します。 講師:菊地 恒雄 (川崎地名研究会 会長、日本地名研究所 事務局長) |
| 開催方法 | 会場 |
| 会場 |
東海道かわさき宿交流館 4階集会室 住所: 川崎市川崎区本町1-8-4 |
| 交通 | JR東海道線、京浜東北線、南武線:JR川崎駅中央東口、もしくは北口東より徒歩約10分 京浜急行電鉄線:京急川崎駅より徒歩約6分 |
| 日時 | 2026年3月28日(土曜日)14時開演(13時30分開場) |
| 対象定員 | 当日先着100名(全席自由) |
| 事前申込 | なし |
| 申込方法 | |
| 申込詳細 | |
| 料金 | 無料 |
| 料金詳細 | |
| 主催 | 東海道かわさき宿交流館 |
| お問合せ |
東海道かわさき宿交流館 電話: 044-280-7321 ファックス: 044-280-7314 |
| イベントページURL | https://www.kawasakishuku.jp/topic?id=3#350 |
掲載期間: 2026/03/13 ~ 2026/03/28
